くろのとくろえのブログ

 

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ルールーの看病その1

ルールー好きのみんな!オマタセシマシタ ギギ
プリクリ描いて何かつかめたような気がするくろのです。

ルールーSS、ようやく公開することが出来ます。
パート1・2で分かれます。前半後半でもよかったけど
もしかしたら伸びるかもしれないし・・・
なんにせよ今回も手探り状態、色々試させてもらいます
夏コミルールー本の試作版みたいなものですし。
あ、ちなみに今回のは全年齢版です。
でも夏コミのは18禁。浣tyバキューン・・・(ヘ;_ _)ヘぱたりこ

ルー清書完全版のコピー

まぁごちゃごちゃ言ったところで百聞一見にしかず、この場合は一読かな
ゼロせんせの欲望とか、世間に対するなにかとかそういうのが詰まった一品。
お召し上がりください。
追記にてスカ×ルールーSS読めます↓
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


 ジェイル・スカリエッティの日常生活は結構不規則だ。自慢にもなりはしない
が、彼には「生活リズム」や「生活習慣」というものが存在せず、かろうじて不
潔ではなかったが不摂生には違いない生活を送っている。
 彼は一度研究に没頭してしまうと他のことは一切忘れてしまう「習性」を持っ
ているため、体力の限界を無視して不眠不休で研究を続けることが多かった。研
究が完成するか、あるいは一段落付いたと感じたとき、彼は初めて自身の身体を
休ませることが出来る。なにせ、最長で12日間――時間ではなく日にちである―
―彼は最低限の食事だけで一睡の睡眠も取らずに研究を行ったという経験がある
のだ。二日三日の徹夜など、苦にもならないだろう。

 その日も丁度スカリエッティは新しい研究に没頭しており、物体の内部エネル
ギーのみを変換して転送するという装置の設計図を作成していた。こんな装置を
なにに使うかは不明だが、スカリエッティ本人は割と熱心で、不眠不休の徹夜を
開始してから既に二晩が過ぎている。彼にとってはこの程度のことはいつものこ
とであり、なんの問題もないはずだった。しかし、徹夜が三日目に差し掛かった
とき、彼は自分の身体に奇妙な違和感を感じ始めた。
 それは異常というよりは不調といった感じで、頭が重く、背筋に悪寒を感じ、
なにより研究に対する熱情は有り余るほどあるはずなのに、すべての作業に対す
る集中力に欠けていた。けれど、このときのスカリエッティはこれを徹夜による
睡眠不足であると結論づけた。現に彼は二晩ほど寝ていなかったし、栄養補給の
ために行った飲食時の際、味覚が著しく鈍っていたにもかかわらず、さして気に
も止めずに研究を再開した。

 そうして徹夜三日目を終えたスカリエッティであったが、彼の体調は翌朝にな
って急激に悪化した。自分で身体を支えることができず、床へと倒れ込んでしま
ったのだ。
「おかしいな……こんなはずは、ないんだが」
 昨日は背筋のみだった悪寒が全身に回っており、そのくせ身体は全体的に熱く
なっている。喉には痛みを、鼻腔には違和感を覚えながらも、スカリエッティは
自分の現状がどういうものであるのか、正確に認識しつつあった。
「これは、ダメ……だな」
 急速に意識が遠のき、その最中に誰かの叫び声を聞いた気がした。あるいはそ
れは幻聴だったかもしれないが、スカリエッティはそれを確かめることが出来な
かった。両手足の間接が痛みを訴え、彼は既に自力で立つことすら出来なくなっ
ていたのだ。

 スカリエッティは、そのまま気を失ってしまった。



ルーテシアの看病



 目覚めた時、スカリエッティは私室のベッドに寝かされていた。研究用兼私服
でもある白衣がいつの間にかパジャマへと変わっており、額には水気を含んだ冷
たい濡れタオルが置かれている。
「なんだ、私はまだ生きてるのか」
 少しだけつまらなそうに呟くスカリエッティであるが、自身の右手になにかが
触れていることに気付き、ベッドの横へと視線を向けた。
 そこにはいたのはルーテシアだった。僅かに目元を赤くしている少女は、その
小さな身体を震わせながら、スカリエッティのことを見つめている。
「やぁ、ルーテシアか……おはよう」
 まるで覇気のない声でスカリエッティは語りかけた。持ち味である薄笑いも浮
かべることができず、身体から活力というものが損なわれているようだ。
「……死んじゃうかと思った」
ルールーカットイン(死なないで)

 不安げにスカリエッティの右手を握りしめながら、ルーテシアが消え入りそう
な声で呟いた。
「君が、助けてくれたのかな」
 こくりと、ルーテシアは頷いた。数日間研究室から出てこないスカリエッティ
を心配し、心配というのはあくまで口実で本当は彼の顔を見たかっただけだが、
彼女は早朝の研究室を訪れた。しかし、ブザーやノックをしても反応がなく、不
審に思い扉を開けたところで、彼女はスカリエッティが床に倒れ込む姿を目撃し
たのだ。
 動転したルーテシアは必死でスカリエッティの名前を叫んだが彼は応えず、支
えようとしたその身体はとても熱く、後に計ったら39度を越す熱を出しているの
が分かった。すぐに下僕のガリューを呼んでスカリエッティを寝室へと運ばせる
と、次に冷水と氷を持ってくるように指示しつつ、自分はスカリエッティの衣服
と……当然のことながら下着も着替えさせたのだ。

「そうか、それは迷惑をかけたね」
 気だるそうな口調で言葉を発しながら、スカリエッティはルーテシアの頭を撫
でようとして、なにかに気付いたかのようにその手を引っ込めてしまった。
「ドクター?」
「いや、すまいない。不用意に触れると病を移すかもしれないからね」
 もっともらしい口調で深刻そうな顔をするスカリエッティだが、そういえばル
ーテシアは彼の病気がなんであるかを知らなかった。発熱していたのでとりあえ
ず熱が冷めるようにと氷水に浸したタオルなどを用意してみたが、ドクターは自
分の病状を理解しているんだろうか?
「まあ、生きている限りはこんな日も来るかと思っていたが、避けられぬ病とい
うものは存在するらしい」
「そ、そんなに重い病気なの?」
 スカリエッティは不健康な見本のような生活を送っているが、不思議と病気に
は縁遠い存在に思えた。根拠はないが、ルーテシアはスカリエッティなら大抵の
病気は克服している気がしたのだ。
「いや、残念ながらそれは違うな……あるんだよ、私でさえ掛かってしまうよう
な病気が」
 諦めたように首を振るスカリエッティに、ルーテシアの顔がどんどん青ざめて
いく。ドクターでさえ避けることのできない病気とは、一体どんな大病なのか。
「どうやら私は……」
 ルーテシアの見守る中、スカリエッティは遂にその病名を口に出した。

「風邪をひいてしまったらしい」

 たっぷり30秒ほど、ルーテシアはその場に固まってしまった。
「……え?」
 なにを言われたのか分からないといった風に、ルーテシアは聞き返す。
「風邪、なの?」
「はっきりそう言ったと思うが?」
「ただの?」
「意識を失う程度の症状は出ているが、一応は通常の風邪の範囲内だろうね」
 言葉に拍子抜けしたように、ルーテシアがベッドに倒れ込んだ。
「心配して損した……」
ルーぽカットイン修正1のコピー

 今更ながら自分の取り乱しぶりなどを思い出したのだろう、ルーテシアは掛け
布団に顔を埋めながら、恥ずかしさに赤面してしばらく顔を上げられなかった。
「おや、ルーテシア。君は風邪を甘く見ているようだが、これも案外馬鹿に出来
ない病気なんだよ?」
 そんな少女の姿が面白いのか、スカリエッティは右手で少女の髪を撫でながら
言葉を続ける。
「でも、風邪なんて普通だよ」
 誰でもかかる病気だし、もっと未知の、それこそ誰も名前を知らないような不
治の病を想像してしまったルーテシアとしては、抗議の一つでもしたくなるとい
うものだ。
「普通、か。いやいや、それこそが風邪の一番恐ろしいところさ」
 熱で意識がもうろうとしているせいか、いつもの饒舌は時折止まりがちであっ
たが、スカリエッティは実に楽しそうにルーテシアに解説を始めた。彼はルーテ
シアに限らず、誰かになにかを語るのが好きなのだ。
「風邪は誰でもかかる病気だというが、逆にいえばそれは『一生のうちに風邪に
かからない人間はいない』ということだ。無論、中には生まれてから一度も病気
にかかったことがない健康自慢もいるだろうが、そんな奴にしても無意識のうち
に風邪を経験している。何故なら、人は風邪を避けては通れないからだ」
「そうなの?」
「あぁ、この世にある風邪ウイルスは数百から数千、数万ともいわれているが、
人はその一緒の内に100から120のウイルスに感染するといわれている……1から10
を克服しても、すぐに次の11から20が現れる。完全な対処療法なんてものは、風
邪にはないんだ」
 さらに風邪ウイルス自体は年々数を増やし続け、無限の広がりを見せ続けてい
ることから、風邪という病気を死滅させることは不可能だろうと言われている。
皮肉な言い回しをすれば、〝偉大なる天才であっても、風邪を失くすことは出来
ない〟のである。
 もっとも、スカリエッティほどの天才ならば自身の病状を即座に解明し、瞬時
に体調を回復させるような特効薬ぐらい作れそうなものだが、彼にはその薬を調
合するだけの気力も残されていなかった。ルーテシアに対しては饒舌にふるまっ
ていたが、これは虚勢のようなもので、身体はかなり衰弱していた。現に一通り
語り終えると、それだけで体力を使い果たしてしまったかのような疲労感にスカ
リエッティは襲われた。
「とにかく、なにかしら対処はしなければいけないな……棚に医療キットがある
。その中に市販の風邪薬があるはずだから、悪いが取ってくれないか?」
「うん、分かった」
 ルーテシアは言われたとおりに医療セットを探し、その中から風邪薬を取りだ
した。市販の総合薬だからどれほどの効果があるのかは未知数だが、飲まないよ
りはマシだろう。箱を開けながら、何気なく裏面の効能や注意書きに目をやった
ルーテシアだったが、ふと、このような記述があるのを見つけた。

 成人男性:食後に二粒を飲用(ジュースとかで飲んじゃダメだぞ♪)

「ドクター、これ食後に飲まないとダメだって書いてあるよ」
 ルーテシアの言葉に、スカリエッティはあからさまに嫌そうな顔をした。
「いらない、いらない。今は食欲がないんだ。薬を飲んで、さっさと寝るよ」
「ダメだよ、用法・用量はちゃんと守れって書いてあるし……ちょっと待ってて

 言うとルーテシアはさっと部屋を飛び出していった。薬の箱を持って行ってし
まったので彼女のいない間に薬を飲んで寝てしまうということもできず、スカリ
エッティはとりあえず待つことしか出来なかった。

 十分後、ルーテシアが食事を持ってきた。ガジェットⅡの背中に乗っているプ
レートには、自動調理マシーンが作ったであろう無個性な食事の数々があった。
ライ麦パンやフルーツサラダ、プレーンヨーグルトなど、一応は栄養に配慮した
であろうメニューであったが、スカリエッティとしてはパンを一口かじるのも嫌
だった。
「食べたくないと言ってるのに、困ったな」
 今更言っても仕方がないことであるが、食事を前にしてもまったく食欲がわい
てこない。ここ数日、ほとんどなにも食べていないのだからお腹が空いていない
わけはないのだが、病体が食欲を減少させているようだった。
「でも、食べないと薬が……」
「そうは言ってもね、どうにもパンの一欠片も食べられる気がしないんだ」
 これは別に嘘ではない。発熱している病人はその疲労感から、食べ物に対する
咀嚼能力というものが著しく低くなる。つまり「よく噛んで食べる」ということ
ができなくなるわけで、かろうじて飲み込むことができるぐらいなのだ。だが、
よく噛まれていない食物は消化が悪く、同じく胃腸が弱まっている身体には適さ
ない。だから、某世界の某国では風邪や熱などのときに、食べやすくて消化の良
い〈おかゆ〉などが病人食として出されるのだが、異世界人であるスカリエッテ
ィとルーテシアがその料理の存在を知るわけもなかった。
「じゃあ、どうしようか……」
 無理に食べさせることができないのはルーテシアも分かっているが、無理にで
も食べてもらわないと薬が飲めないのだ。
「ふむ……そういえばこんな話を聞いたことがあるな」
 そのとき一瞬だけ、スカリエッティがいたずらを思いついた少年のような表情
を見せたことに、ルーテシアは気づかなかった。
「キツネの子供は、生まれたころは消化器官が発達しておらず、普通に餌を食べ
るということができないらしい」
「へぇ、そうなんだ……じゃあ、どうやって食事をするの?」
 唐突に始まった雑学に困惑しながらも、興味がないわけではないのでルーテシ
アは耳を傾ける。
「なんでも母キツネが一度食べ物を口に含み、柔らかく噛んでやったものを口移
しで食べさせてあげるらしい。これなら、歯や消化器官の発達していない子キツ
ネでも、問題なく食事が取れるというわけだ」
「ふーん。でも、その話がどうしたの……っ!?」
 納得しかけて、ルーテシアは硬直した。スカリエッティの視線が、なにかを期
待するかのようなものに変わったことに気づいたからである。
「おや、ちょうど私も自分で食事を取ることができない状態だな。まるで、先の
子キツネのようだ」
ルーぽカットイン修正2のコピー

 わざとらしい、実にわざとらしい口調であった。少女が断らないことを、彼は
知っていたのだ。ルーテシアはぷるぷると身体を震わせていたが、やがて意を決
したのか、プレートの上にあるライ麦パンを手に取った。

 くちゃくちゃと、ルーテシアの口の中でパンの一欠片が噛まれていく。元々柔
らかいパンだから、どれぐらい噛めばいいのかわからなかったが、とりあえず十
回ほど良く噛んでみる。そして、口に入っているものを飲みこまずに、ルーテシ
アはゆっくりとスカリエッティに近づき、自身の口を彼の口元に近づける。

パート2へ続く



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
あーーーここでかよ!!!
このあとあの変態イラストがつかえるというのに!!!
おっと、作業してるつもりが2回も読み直してしまった・・・恐るべしルーぽ

それにしても乙女なルールーは反則級にかわいいなぁ
続編も毎回スカでないかなぁとか思いながら読んでますし
え?続編ってスカ×ルーを楽しむものなんじゃないんですか?

表紙は、後半パート2を読むと分かりますw


ゼロせんせと話してる間に見つけて二人で爆笑
演出が上手すぎるwwww
あと草加の名台詞てんこ盛りwww

後半は神がかってます
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Comments

加筆修正版に変更しました~ 
ゼロせんせすんません。修正版に変更しました~
というか似たような名前で大量にww

うぅ、誰か我に整理整頓の上手い使い魔をクレ!!
幼女タイプ希望
ルールーはスカ先生専用だから、メア希望もしくはレン
あーこういう思考だから駄目だめなんだろうなぁ

・・・第2部ってそこまでエロいんだ。
みんな、夏コミ・・・祭りだぜ
(そろそろルールーフィギュア出してくれないかなぁ)
子キツネの例えはほぼ事実ですw 
前回のプリクリといい、ゼロ&くろのによる「俺たちはなにをやってるんだシリーズ」開始ですね。
いや、正確に言うと私はなに書いてるんだなんだけどw

これからは完成原稿には「完成稿」とでも付けましょうか。
いや、画像と違ってテキストは読み込まないと違うが判らないから不便ですね(汗)
第2部はちょっと私も実験的なことをしてみようかなと、現在各種エロゲを掘り出してます。お勉強、お勉強w
夏はルールーで、はっちゃけるぜー!
そういう企画名、悪くないですねw 
うん、とっても自由に生きてますね僕らw

原稿に関しては完全にボクの不手際です
申し訳ないですOTL
只今パート2も公開準備してますので
出来次第報告します~

ボクもお勉強しなきゃw姫狩り姫狩りw

ルールーではっちゃけるぜー!
どうにか復帰です。 
どうもお久しぶりでございます。素人メンテでは一時しのぎに過ぎなかったのか、実家のPCクラッシュのため、
しばらくネット不可能(現在、修理工房行き)になっておりましたが、地元のネットカフェより来る事ができました。(安堵)

そしてようやく見られた、ゼロ先生との名コンビぶりが光る「スカ博士×ルールーSS」と「プリエ&クリエSS」、
ゼノギアス動画(青春の一品でした。)、オメガ各種イラストなどなど・・・”大満足”続きの内容に感無量でありましたよ。(じ~ん)

完全復帰は修理待ちとなりそうですが、これからも頑張ってくださいませ。(ぺこり)

>>ゼロ・シエルコンビが成り立ってるのもゼロがぶれないからなんだと思うのですよ。
そうですね。時には迷い、傷つきながらも彼女が前に進んで来られたのは、ゼロという不動の支えが一番大きかったからだと思います。

>>「ゼロ5」まじで出ないでしょうか・・・切に!
エルフ化したエルピス、呪縛の解けたマザーエルフ、ZXに至る空白の100年間=シエルのガーディアン司令官時代などなど、
使える素材が目白押しなだけに、切望でありますよね・・・。

>>そして、プリエとクリエにはまるくろの・・・
>>世の中にはどこに落とし穴(萌えっ娘)がいるか分からんです
納得であります。個人的にはシエル様やトロン様(DASH)に劣らぬ破壊力でありました。(爆)
 
ゼロ5か~個人的には
ZXアドベントの続編が出ないのかと思います。
あの隠しEDは続編が明らかにあるといわんばかりの終わり方だったし・・・しかしZXでライブメタル・モデルΩが出てくるならいっその事、モデルΣとか出てもいいような気が・・・そういえばX5とX6で出てきたダイナモはどうなったのだろう?

ここでゼロ氏さんの小説で思ったことが・・・
逆襲の救世主でライブメタルのプロトタイプ的な物がでないかな?とおもったのですがどうでしょうか?
補給なしだとやはりしんどい 
キングストーンがあれば永遠描いてられるのになぁ
とか思うくろのです
>流竜馬さん
お久しぶりです。
ボクもPCクラッシュの恐怖はつい先日のような出来事でしたから・・・まだ
「俺たちは何やってんだシリーズ」はもうほんとに、何やってんだろw
本番は夏コミですし、色々試してみようかと思います
そして最高のルールー(エロ)本を!!
ヤンデレなシエルさまに愛されてもブレないゼロについて
ブレて欲しいですねww
オメガに一度敗北するストーリーってのもちょっと描いてみたいかも
夏コミ後かなぁ時間的に
ゼロが対シグマ戦(一番最初の)で突発的に出来たバグ的なものって感じで
オメガ「お前は本物でも偽者でもない、ただの偶然沸いたごみに過ぎない」
って感じの切なげなストーリーで・・・夢だなぁ

プリクリはまさに偶然の産物ww
ゼロせんせがあそこまで膨らませてくれるなんて・・・しかもエロ執筆tyuゲフゲフゥ

>京橋さん
・・・ですよねw(ZXプレイしてないなんて言えないようOTL
夏までには!夏コミまでにはプレイしたい!
というかスペースでプレイしときたいww)
スカ先生とか作れそうwww
変身して子供のようにはしゃぐスカw
それを冷めた目で見るルールーww
むむ、この二人は何やらせても面白いなぁ

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